お知らせ一覧

本サイトにおけるこれまでのお知らせは下記をご確認ください。

2017-03-20
平成29年度4月1日より追加される18疾病についての情報を掲載しました。詳しくはこちら
2017-01-13
社会保障審議会児童部会にて、新たに18疾病が追加されることが決まりました。詳しくはこちら
社会保障審議会児童部会において、新たに次の18疾病を小児慢性特定疾病の対象とすべきとされました。
これまでに対象とされている704疾病(計760疾病)と合わせて、722疾病(計778疾病)が対象となります。

・先天性嚢胞性肺疾患
・偽性軟骨無形成症
・多発性軟骨性外骨腫症
・TRPV4異常症
・点状軟骨異形成症(ペルオキシソーム病を除く。)
・内軟骨腫症
・2型コラーゲン異常症関連疾患
・ビールズ症候群
・ラーセン症候群
・脊髄脂肪腫
・先天性サイトメガロウイルス感染症
・先天性トキソプラズマ感染症
・ハッチンソン・ギルフォード症候群
・瀬川病
・カムラティ・エンゲルマン症候群
・色素失調症
・ハーラマン・ストライフ症候群
・ロイス・ディーツ症候群

※詳しくは第43回 社会保障審議会児童部会の資料を御参照ください。
2016-10-27
「小児慢性特定疾病 -診断の手引き-」の誤植に対する正誤表が掲載されました。
2016-05-23
【重要】平成28年5月29日(日)13時~15時までシステムメンテナンスのた めウェブサイトが閲覧できなくなります
いつも小児慢性特定疾病情報センターをご利用頂き、誠にありがとうございます。

下記の通りシステムメンテナンスを行うため、小児慢性特定疾病情報センターウェブサイトの全てのサービスがご利用頂けなくなります。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

【サービス停止内容】
小児慢性特定疾病情報センターウェブサイトにおける 全てのサービス(閲覧、ダウンロード等)

【サービス停止日】
平成28年5月29日(日曜日)

【サービス停止時間】
13:00 ~ 15:00
2016-04-28
【熊本地震被災者の診療について】熊本県外の医療機関受診の際も県内と同様の精算となります
【医療従事者の皆様へ】
平成28年熊本地震被災者に係る小児慢性特定疾病医療支援「52」の請求の取扱いについて

小児慢性特定疾病医療費支給制度においては、
今回の平成28年熊本地震の被災者で医療受給者証の提出ができない場合においても、
医療機関に おいて、

 [1] 医療受給者証の交付を受けている者であることの申出
 [2] 氏名
 [3] 生年月日
 [4] 住所等

を確認することにより受診できる取扱いとされております。

その 場合の診療報酬明細書の記入に当たっては、公費負担者番号に含まれる2桁の法別番号(児童福祉法による小児慢性特定疾病医療支援「52」)を付すとともに、
摘要欄の余白に被災前の住所を記載し、可能な範囲内で当該小児慢性特定疾病医療支援の対象疾病名を記載の上、審査支払機関に請求してください。

なお、公費負担者番号(8桁)、受給者番号(7桁)が確認できた場合にはそれぞれ記載することとし、
このうち公費負担者番号(8桁)を記載した場合は住所を記載する必要はありません。
また、公費負担者番号が確認でき、受給者番号が確認できない場合においては、
摘要欄の先頭に「不詳」と記録してください。

一定の条件に該当する方について、
平成28年7月末までの診療等に係る窓口での一部負担等の支払いが猶予される場合があります。
詳しくは厚生労働省からのお知らせをご覧ください。
2016-04-19
【熊本地震被災者の皆様へ】小児慢性特定疾病に係る診療に受給者証は不要指定医療機関以外の受診も可能です
平成28年熊本地震被災者の 皆様へ

被災された皆様とそのご家族・関係者の方々に心よりお見舞い申し上げるとともに、
一日も早い復旧・復興を祈念いたします。

今回の地震による被災に伴い、関連書類等を紛失あるい は家庭に残したまま
避難されている方もいらっしゃると存じます。

小児慢性特定疾病医療費支給制度においては、そのような場合医療受給者証がお手許になくとも、

 [1] 医療受給者証の交付を受けている者であることの申出
 [2] 氏名
 [3] 生年月日
 [4] 住所等

を確認することにより受診できる取扱いとされております。
また緊急の場合は、指定小児慢性特定疾病医療機関以外の医療機関も受診できる取扱いとなっております。

詳しくは厚生労働省からのお知らせをご覧ください。
2016-01-19
「小児慢性特定疾病-診断の手引き-」が発刊されました
小児慢性特定疾病の疾患概要と診断の手引きがまとめられて本になりました。
全国の医学書が置かれている書店や出版社から購入可能です。

書籍名:小児慢性特定疾病-診断の手引き-
(日本小児科学会 監修、国立成育医療研究センター小児慢性特定疾病情報室 編集)

出版社: 診断と治療社
ISBN: 978-4-7878-2230-7
B5判 / 1003ページ
発売日: 2016/01/28
2015-07-29
[Q&A] 医療意見書(慢性呼吸器)における気管支喘息の「1か月の治療点数」についてを掲載しました。
2015-07-29
[Q&A] 医療意見書(慢性消化器)における肝移植後症例の「重症度」の選択についてを掲載しました。
2015-07-17
小児慢性特定疾病 指定医研修用資料 を公開致しました。
小児慢性特定疾病対策における指定医研修の際に利用される資料を、小児慢性特定疾病指定医 研修用資料に掲載致しました。既に専門医資格をお持ちの申請医の方も御一読下さい。
2015-05-29
各疾 患概要のページからA6サイズ印刷用ファイルがダウンロード可能となりました。
疾患概要のA6版印刷用ファイルを用意致しました。小児慢性特定疾病児童手帳等に貼付してご利用下さい。
2015-05-07
[Q&A] 医療意見書(悪性新生物)における「治療終了」についてを掲載しました。
2015-04-21
[Q&A] 医療意見書の共通項目「出生都道府県」の書き方を掲載しました。
2015-03-04
研究報告 に 平成25年度研究報告書 を掲載しました。レコードリンケージソフ ト Febrl(日本語版)を掲載しました。
2015-02-02
【重要:通知の修正】本サイトに掲載されておりました通知を差替えました。
「児童福祉法第六条の二第一項の規定に基づき厚生労働大臣が定める小児慢性特定疾病及び同条第二項の規定に基づき当該小児慢性特定疾病ごとに厚生労働大 臣が定める疾病の状態の程度(平成26 年厚生労働省告示第475 号)」についての、血友病の対象疾病の記載(第8の1)の一部が修正されました。これに伴い、本サイトに掲載されておりました通知も差替えました。
2014-12-30
小児慢性特定疾病情報センターのWebサイトをリニューアルいたしました
2014-12-19
厚生労働省作成のポスターを掲載しました。
厚生労働省作成のポスター「平成27年1月1日から「小児慢性特定疾病」の新たな制度が始まります」を掲載しました。
2014-12-18
小児慢性特定疾病対策に係る告示等を掲載しました
2014-12-18
【重要】医療意見書について、ファイルに不適切な部分があったため、見直しを行いました。
悪性新生物群 、慢性心疾患群、内分泌疾患群、膠原病群、先天性代謝異常群、免疫疾患群、皮膚疾患群 の医療意見書について、ファイルが不適切な部分があったため、再度ダウンロードをお願い致します。
2014-12-16
【重要】医療意見書の全面的な見直しを行いました。
医療意見書の全面的な見直しを行いました。 既に医療意見書をダウンロードされいている場合でも、全ての疾患につきまして再度ダウンロードをお願い致します。
2014-12-15
【重要】各疾患の「診断の手引」を公開いたしました。
2014-11-18
【重要】医療意見書が、大幅に修正されました。
「11.神経・筋疾患群 大分類27/細分類62. 難治頻回部分発作重積型急性脳炎」の医療意見書が、大幅に修正されました。既にダウンロード済の方は新しいものを再度ダウンロードお願い致します。
2014-10-14
新制度における対象疾患の医療意見書を掲載し ました
2014-10-06
新制度における疾患の概要を掲載しました
2014-10-06
新制度における疾患検索システム を公開しました
2014-10-01
新制度における対象疾患リスト(暫定版)を掲載しました
2014-10-01
本サイトのURLがhttp://www.shouman.jpに変更になりました
2014-05-30
「児童福祉法の一部を改正する法律」が交付されました
「HOME」に戻る